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ブリオッシュクラス

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マリーアントワネットの「パンがなければお菓子を食べたら…」の言葉で有名になったブリオッシュ。しっとりしていて香ばしい、卵とバターがたっぷり。柔らかいけれど香ばしく焼いてあるのがフランスのブリオッシュ。
ばリエーションがいくらでもあって、今回どれを作ろうか、悩みに悩んで5種類選びました。
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ブリオッシュドナンテール
生地そのものの美味しさを味わえます。
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ブリオッシュ、トロペジェンヌ
レモン🍋と濃厚なカスタード、よく冷やしていただきます。
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パンペルデュ、全て自家製〜
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庭のカラーや紫陽花など。
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こちらはアレンジバージョン、自家製ピスタチオを使って、ピスタチオクリームをロールにしました〜
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ムスリーヌ
こちらを使って、パンペルデュを作りました。

そのほか、ブリオッシュ・ド・サンジェニも。
ピンクのプラリネを作って使いました。

発酵する過程を見ながら、焼き上がりの瞬間の楽しさは
自分で作るからこその醍醐味。

パンクラス、わたしは大好きです。

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by Chez_Eri | 2018-07-18 14:03 | パン | Comments(0)
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